【海外の反応】じゃぱ速

海外の反応や2chで話題になってるニュースをまとめました。主に韓国関連のネタをとりあげてます。

    2019年09月

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    独島が大韓民国の領土であることを全世界に知らせるためのVANKの独島探訪キャンプに米国とフランスの若者たちも参加した。

    彼女たちは去る8日から2泊3日間、鬱陵島と独島で行われる「2019独島探訪キャンプ」をはじめ、VANKの様々なプログラムに参加するために韓国を訪れた。大学で2年間韓国語の講義を聞いたジェシカは9日、「韓国文化と言語に関心が高くVANKと縁をを持った」とし「VANKでインターンとして働き、独島と鬱陵島の重要性を理解することになった。独島は韓国人の象徴であるようだ」と話した。クララも「昨年の夏休みに韓国を訪問し、韓国の文化と歴史に魅了され、今年も韓国を訪れた」とし「韓国人にとって独島は「独立の象徴」と同じである。世界市民の一人として独島を介して韓国人のアイデンティティを理解し、共有することができた」とした。

    彼女たちは、日本の経済報復にも言及した。ジェシカさんは「非常に政治的な判断だと思う。最高裁判決は、日本企業に打撃を与えるだけではなく、賠償を受けていない被害者に正義がもたらされるだろう」と解決策として、世界貿易機関(WTO)への提訴と半導体材料の輸入多様化を提示した。クララは「韓国と日本は経済大国であり、自ら民主主義を発展させた国だ。しかし、政治の分野では非常に緊張関係にある。独島と東海の問題、日本の戦争犯罪が政治的対立の源だ」とし「問題解決のためには韓国の立場を国際的に広く知らせる必要がある」と助言した。
    -略-
    「独島は韓国の地」という真実を「全世界に知らせたい」という希望を伝えることもした。ジェシカは「日本は独島を自分の領土と主張するが、歴史的に見ても、韓国の実効的支配に見ても韓国の領土であることは間違いない」とし「独島をめぐる紛争の背景にも、米国に詳細に知らせるだろう」と力説した。クララも「独島は小さな島だが、韓国人には大きな意味があることを、フランスの友人に知らせたい」と語った。
    引用元https://ux.nu/P0dOO
    https://ux.nu/DQn9L


    以下、韓国の反応をまとめました。

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    2020年東京オリンピックのトライアスロン競技が行われるお台場の海辺で、悪臭を放つ茶色い泡が物議を呼んでいる。
    お台場の海辺は最近、大腸菌の検出によってトライアスロン競技がキャンセルされたこともある場所だが、水質の悪化は相も変わらず、オリンピックをきちんと迎えられるのか懸念する声が高まっている。

    日本三大出版社の一つである集英社が運営している週刊誌「週プレ」は8月26日付の最新号で「トイレのニオイ、東京オリンピック競技場のお台場に茶色の泡が出現!」というタイトルの記事を報道した。

    水質汚染の論議を経験しているお台場のビーチを訪れた週プレの記者は、一部の水泳イベントが開催された場所で茶色い泡が堆積していたと表現した。

    週プレは、「時々、風に乗ってトイレのニオイが漂ってくるのだが、オレンジ色のブイの外側には謎の黄色い泡が積もっていた」としながら、「水泳のイベントを開催する関係者に聞くと“プランクトンの死骸が溜まったもので無害だ”と言った。鳥肌が立った」と現場の状況を伝えた。

    嫌なニオイと、汚れた水質も問題であった。記者は水中眼鏡を着用してもお台場の意味の中の視界がほぼゼロだったと伝えた。

    お台場の海辺の水質に関する議論は、8月17日日のことだった。共同通信によると、パラトライアスロンワールドカップ実行委員会はこの日、お台場で開催されていたトライアスロンワールドカップの競技中、水質の悪化によって水泳を中止した。
    大腸菌の数値が国際トライアスロン連合が定める基準値の2倍以上が検出されたためだった。

    お台場の汚れた水の議論は、昨日今日のことではない。
    一部の選手たちは、練習として水に入ったが「自分の手が見えないぐらい水が汚れている」、「トイレのようなニオイが酷い」と吐露した程である。

    オリンピック組織委員会が2017年10月に調査した際、基準値の20倍以上の大腸菌が検出されていた。東京都は牡蛎を利用して水質を浄化する実験を行ったことがあるが、未処理下水が大量に流れており、たった数ヶ月で牡蛎は全て死んでいた。
    未処理の下水が流れており、

    週プレは「(このように汚れた海に)来年のオリンピックで世界各国の選手たちを呼んでも良いものか」と疑問を提起した。

    日本のトライアスロン連盟は大した事ではないとういう反応だ。実際に連盟ホームページの質疑応答コーナーでは「水泳に適した水質でなくても競技は限られた時間で行われる。また、訓練された選手たちが泳ぐくらいであれば問題ない」とされている。
    東京都はオイルフェンスを設置し、頻繁に清掃するなどの対策を考えるとしているが、オリンピック開催まで1年を切った状況で効果があるのかは未知数だ。
    雨がたくさん降ると浄化されていない下水がお台場の海に流れる現在のシステムが、根本的に変わるというのは難しいためである。

    日本のネット上では「本当に恥ずかしい」「ウンチ泡」「放射能汚染、食べて応援しよう」「ウンチ水、泳いで応援しよう。ということか?」などのコメントが書かれ、呆れた反応だ。


    引用元https://is.gd/TqqBTv

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