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韓日葛藤の解決方法を模索するために両国の専門家が25日、韓国プレスセンターで開かれた韓日共同セミナー(韓半島平和作り主催)で額を突き合わせた。

「葛藤を越え共生のための韓日関係に向かって」を主題とした今回のセミナーは、両国関係を診断する韓国専門家の集まりである韓日ビジョンフォーラムが今年4月から13回にわたって行ってきた議論を決算する場だ。

韓半島平和作りの洪錫ヒョン(ホン・ソクヒョン)理事長は基調演説で「両国の関係が最悪の状態に陥っているのはあまりにも残念」とし「ここにたった一つの葛藤要因でも加われば、『ラクダの背中を折る最後のわら』にもなる危険な状態」と述べた。

洪理事長は両国政府に格別の対策を提案した。韓国政府には「日本に対して強制徴用被害者賠償を要求しないと宣言してほしい」とし「『日本が難しいと考えているなら敢えて受け取らない』というところで整理しようということ」と述べた。日本政府には「不法な植民支配と強制徴用に対して謝罪し、反省する立場をはっきりと明らかにしなければならない」として「金大中‐小渕韓日パートナーシップ宣言のように政府間合意という形で『韓国人』に対する明確なメッセージを送らなければならない」と指摘した。

続きは引用元サイトで
引用元https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-00000001-cnippou-kr

以下、韓国の反応をまとめました。

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正しい言葉だ
真の謝罪とまともな歴史教育を望む
補償が目的ではない

賠償が本質ではないので、曇らせないように…
日本の戦犯企業が中国には個人補償をし、韓国は無視する二重的態度を直視しなければならない

賠償がなくてもいい
それがなくても、みんな豊かに暮らしてきた
日本の安倍が出てきて、ひざまずいて心から間違っていた、二度とそんなことはしないと、その言葉だけ言えばいい

徴用被害者個人の請求権の問題なのに、それを政府がするしないという事案ではありません
今、議論になっている問題も、最高裁が個人損害賠償請求権の有効性に対して、手を挙げたものであり、これについて政府が三権分立の原則に従って、裁判所の決定を覆す権利がないと言っているのに、日本政府が裁判所の決定を破棄するよう要求すること自体が話になりません

親日メディア

365日嫌韓する国とどうして協力関係?
日本不買だけが答えだ

被害者の方々に一度でも会ってみたのか?
賠償を確実にしなければ、韓日関係の問題は、いつでも再び発生する

賠償はすでに全斗換の時にした…
ところが、そのお金を韓国政府が違うことに使ったのだ

謝罪が賠償だ
この日本の新聞よ

いいですね
もう政治的に利用しようとせず、真の謝罪で終わらせて、両国がお互いに協力して国家経済が発展することを願っています
どうか韓日関係を政治的に利用しないようお願いします

光復されて70年が過ぎた
政界は親日反日遊びに執着せず、国力を育てなさい
情けない

謝罪したとしても、それが真の謝罪だろうか?
あいつはチョッパリ根性を分かってないね


やはり売国奴らしい