今年の頭から7月までトヨタは韓国国内輸入車の登録トップ5を争うブランドだった。
カムリハイブリットと新型ラブ4ハイブリットなどをはじめとするハイブリット市場を狙っていくといった抱負を伝えた。 

しかしトヨタは昨日、月300数台の車両登録ブランドに転落した。日本ブランド不買運動の影響である。トヨタは販売回復のために自体プロモーションを始めたものの、日本ブランド不買運動が長期化すれば月の販売量はますます減少する見通しである。

2日カーイズユーが発表した月別ブランド登録台数の現状をみると、トヨタは9月1か月の間に376台が登録されたと分かった。これは今年の最低のトヨタ登録台数だ。これはトヨタの月別販売台数を予想することができる。

トヨタは1月1千53台数が登録され、国内輸入車全体ブランド別登録台数統計4位に上昇した。2月には877台で5位、3月917台で6位、4月838台で6位を記録した。

トヨタブランド登録台数は5月から韓国国内で新型ラブ4を発表した時から増加した。

5月には1千273台が登録台数4位に上昇し、6月には1千388台まで上昇し、今年最大の月別登録数を記録した。

しかし、日本ブランド不買運動が7月から本格的に始まりながら、トヨタブランドの登録台数は徐々に下降曲線を描き始めた。

トヨタは7月869台と全体5位を記録し、8月には544台で9位まで転落した。9月には376台(9位)まで転落した。1千台以上の登録台数のブランドが今は300台登録ブランドへ転落したのだ。

■レクサス暴落、対策に乗り出すトヨタ

トヨタのプレミアムブランドレクサスも状況は同様である。

レクサスは1月から6月末まで継続的に1千台以上登録された。全体登録順位度3位や4位の水準を維持してきた。しかし、日本ブランド不買運動が始まった7月から販売が1千台以下に減少した。

レクサスは7月982台が登録され、3位に上昇し、8月には603台で6位、9月には471台で8位だ。

ホンダがなんとか9月に167台が登録され、8月の139台よりもわずかに上昇したものの、いまだに日本不買運動の余波から抜け出すことができていない。

日産とインフィニティーは深刻な水準だ。日産の9月の登録台数は46台で21位にまで沈み、インフィニティーは48台で20位を記録した。二つのブランドは全て今年の初めに50台以下の登録台数の現況を表した。



引用元https://auto.v.daum.net/v/20191002185957838

以下、韓国の反応をまとめました。

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・頭のおかしい376人


・300数人は親日派?


・韓国車は日本にはない


・駐車違反、信号無視、見つけたら絶対に通報してやる


・韓国の電子製品、自動車が日本から撤収されてからだいぶ経つ


・韓国はいい車がたくさんあるのになんで日本車買うの〜?


・親日派がいまだにたくさんいるね


・日本車が見えたら破壊してやる


・日本では韓国車が10台も売れないらしい!


・1台たりとも買ってはいけない


・日本みたいに持続的な不買運動、生活化


・300台でもまだ多い


・0台になるその日まで


・300台は一体誰が買ってるの?



・ユニクロの売り場にも、1人、2人少しずつ人数が増えてる。


・いまだに勝ってる人たちは一体?



・すごいね〜まだ月に300台も売れてる


・いまだに日本車買う奴らはいるね


・日本人にとって韓国製品不買は習慣であり伝統



・それでも買うって話でしょ